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documents:voiceroid:seikacenter:seikacenter-001b

SeikaCenter お試し版ダウンロード

注意

お試し版ダウンロード

201901027/c2

※このアーカイブには seikasayコマンド、DLLは含まれておりません。

  • HTTP機能にGETメソッド用APIをいくつか追加してみました。{talktext}はutf8&URLエンコードしたものになります。長さの限界については検証していません。{param}と{value}はこちらを参照してください。
    • /EFFECT/{cid}/clear
    • /EFFECT/{cid}/{param}/{value}
    • /EMOTION/{cid}/{param}/{value}
    • /PLAY2/{cid}/{talktext}
    • /SAVE2/{cid}/{talktext}
    • /SAVE2/{cid}/{sampleRate}/{talktext}

201901008/u

  • 削除予定のAPI,URLエントリーを削除。

20190528/c

JIMAKU&VOICE ver 0.3.3で利用できます。

  • 特に大きな問題が無ければ正式版候補となります。
  • 依存実行環境を .NET Framework 4.7.2に変更しました。
  • サードパーティ製ライブラリの更新を実施しました。

機能的な変更はありません。.NET Framework 4.7.2への移行がメインです。

20190512/c

JIMAKU&VOICE ver 0.3.3で利用できます。

  • 特に大きな問題が無ければ正式版候補となります。
  • 簡易Webサーバのスレッドプール調整で同時受付数を6にします。
  • 簡易WebサーバのRangeアクセス時のデータ量調整を実施。開発者環境下ではマルチメディアファイルの利用可能になるまでの時間が短縮されています。

20190506/h2

JIMAKU&VOICE ver 0.3.3で利用できます。

  • ワーカースレッド数を デフォルト値+6+1 にする修正を行いました。+6はブラウザからの同時接続数(想定)、+1はGC発行タイマー用。
  • 20190506/h の並列実行タイミングを調整しました。
  • 20190506/g が起こしていたHTTP機能のメモリリークを修正しました。
  • HTTP機能のコードを新規作成。20190502/c2よりも反応がよくなりました。
    • 簡易Webサーバ機能がHTTPリクエストのRangeヘッダを認識するようになりHTMLの<video>タグや<audio>タグ(特にWavファイル取り扱い事)が利用可能になりました。
    • 簡易Webサーバ機能のファイル送出時のバッファリングを修正しました。1.5GB越えファイルでもメモリ不足になりません。

注意

  • アンチウイルス製品が邪魔をして起動しないかもしれません。
    • ハミングヘッズの DeP HE 利用環境下で、SeikaCenter.exeを監視対象から除外する必要がありました。
    • カスペルスキーがSeikaCenter.exe、TinySeikaServer.exeの起動をブロックする為、許可を与える必要がありました。
  • カスペルスキーが音声のストリーミング許可を求めてくる場合もあります。

連絡等

以下へ書き込んでください。

documents/voiceroid/seikacenter/seikacenter-001b.txt · 最終更新: 2019/10/27 01:30 by k896951

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